未来
未来から、いまの意思決定を変える。
シナリオから戦略、事業構造の転換まで。未来を探る問いを、今日の一手につなぎます。経営・事業の課題を、構造から考えてみる。自分の課題で試してみる
実践の領域
日系SIerのSaaS型事業への転換、外資ソフトウェアの日本市場G2M戦略、買収後のPMIとバリューアップ。
人とAIが出会う。
知性と感性が交わる。
企業は、自ら進化する存在へ。
戦略を描き、つくり、動かす。
その過程で、組織も、人も、私たち自身も変わっていく。
PROTHENTIAは、戦略・テクノロジー・組織をつなぎ、企業が内側から進化し続ける力を共につくります。
シナリオから戦略、事業構造の転換まで。未来を探る問いを、今日の一手につなぎます。経営・事業の課題を、構造から考えてみる。自分の課題で試してみる
日系SIerのSaaS型事業への転換、外資ソフトウェアの日本市場G2M戦略、買収後のPMIとバリューアップ。
AIエージェントによる業務自動化から、継続的な改善まで。つくる力を、組織の日常にします。実装・運用の課題を、構造から考えてみる。自分の課題で試してみる
経理財務業務の自動化、与信プロセスの集約と自動化、メンテナンス業務のDX。人の判断と技術をつなぎ、業務の変化を支えます。
組織設計、人材育成、文化の変化。戦略を実行するだけでなく、次の変化を自ら生み出せる企業へ。組織・人の課題を、構造から考えてみる。自分の課題で試してみる
民主的AI開発体制の育成、上流コンサルティング組織の育成、自律的な組織文化の醸成。能力と構造の両方を育てます。
作品で感じる。自分の可能性に気づく。課題を持ち込み、変化をつくる。
人とAIの協働を、それぞれの場所から。
未来の残像を、ここに。
仕事の当たり前を揺さぶる風刺。人とAIの可能性を描く漫画。新しい生き方を映すモノボード。
人<AI<人×AI。人とAIが出会った先に、何が起きるのか。作品をつくり、反応を受け取り、またつくる。表現の実験を続けています。
アスリートの次のキャリア
アスリートのキャリア支援を行うアスリート式と、PROTHENTIAからスピンアウトしたAI実装会社A3Tの協働事業です。
AIがコードを書き、人が確かめる。先輩と顧客の課題に取り組みながら、つくる力と考える力を育てます。競技で身につけた試行錯誤やフィードバックを受け取る力を、次のフィールドへ。
一人ひとりの経験と関心から、技術、顧客支援、仲間の育成へ。自分に合う道を探ります。
次のキャリアについて話すその課題から、
変化をつくる。
企業の具体的な課題を持ち寄る。人とAIで短期間に試作し、次の一手を見つける。
解きたい問いを定め、動くものをつくり、確かめる。対話と実装を往復して、実際の業務で何を変えられるかを見極めます。
何を試すか、誰が参加するか、どう確かめるか。企業の課題に合わせて、取り組み方を一緒に設計します。
持ち込みたい課題を話す場所に集まる以上に、
問いのまわりに集まる。
オフィスを持たず、分散して活動する私たち。人とAIのセルが、それぞれの知性と感性を持ち寄り、顧客の課題を共に探り、実現へ進めます。
まだ答えのない問いを持つ。戦略、組織、技術の境界を越え、可能性を広げる。
深く対話し、互いの視点を変える。顧客と仲間の熱量が、仕事を動かす。
小さくつくり、速く試し、反応から学ぶ。次の可能性を、成果へつなぐ。


人とAIで、自分の仕事を拡張する。
探求を、誰かの価値へ変える。
そんな仕事を、一緒につくりませんか。
企業の課題を、人とAIの協働で。
ブートキャンプや変革支援について、
まずは、いま考えていることを聞かせてください。