資料はある。
でも、答えに
たどり着けない。
情報を探し、読み比べ、転記する。
確認するだけで、一日が終わってしまう。
必要な情報と、
足りない情報を見つける。
実際の資料を使って、抽出・比較・確認事項の整理を試す。出力を読みながら、使える形へ直していきます。
資料整理の試作と、別の資料でも使える範囲・人が確認すべき箇所。
あなたの仕事では、どの資料づくりに時間がかかっていますか。
課題の構造から、次の一手を考えてみる。

止まっている仕事。まだ形のないアイデア。
人とAIで、試し、確かめる。
次の一手を、実物から見つけよう。
CONCEPT IMAGE / HUMAN × AI STUDIO
試すたびに、
問いも変わる。
01 / LEARN THROUGH YOUR WORK
「何が問題か」が、
まだはっきりしていなくても。
最近、困った仕事を見せてください。入力する情報、確認の往復、判断に迷う場面。実際の仕事をたどると、試せることが見えてきます。
PROTHENTIAと一緒に小さくつくり、業務に照らして確かめる。成果を手にしながら、課題の捉え方も更新していく短期実践です。
02 / START WITH A REAL QUESTION
気になる課題を選んでみてください。
実際の取り組みは、仕事の状況に合わせて設計します。
情報を探し、読み比べ、転記する。
確認するだけで、一日が終わってしまう。
実際の資料を使って、抽出・比較・確認事項の整理を試す。出力を読みながら、使える形へ直していきます。
資料整理の試作と、別の資料でも使える範囲・人が確認すべき箇所。
あなたの仕事では、どの資料づくりに時間がかかっていますか。
課題の構造から、次の一手を考えてみる。
会議を重ねても決まらない。
何を確かめれば進めるのかが見えない。
実際の判断場面から、比較したい条件・不足情報・例外を整理。AIとつくった比較案を、担当者の経験と照らして確かめます。
判断を支える比較の試作と、意思決定に向けて次に確認する問い。
あなたの仕事では、どの判断で迷いが生まれていますか。
課題の構造から、次の一手を考えてみる。
AIを導入したのに、転記や確認が残る。
どこから変えるべきか、つかめない。
仕事が止まる箇所をたどり、入力や作業の順序を変えて試す。許可された検証環境で、従来の方法との違いを確かめます。
一工程の動く試作と、本番の仕事へ戻すために整えたい条件。
あなたの仕事では、どこで流れが止まっていますか。
課題の構造から、次の一手を考えてみる。
取り組み例(実績紹介ではありません)。資料・環境・課題に合わせて実施内容を決めます。
A DIFFERENT WAY TO MOVE FORWARD
進め方を変えると、何が変わるのか。
動くものを前にすると、次の対話が始まる。
03 / A HALF DAY, AN OPEN QUESTION
参加無料・半日の体験で、
課題のヒアリングから、解決のプロトタイピングまで。
課題、参加する人、使える資料と環境を確認。一つの業務に範囲を絞り、試す条件を一緒に整えます。プログラミングの経験は前提にしません。
仕事の実物から原因や制約の仮説を置き、試作します。実際に確かめ、直す。試した結果から、最初の問いへ戻ることもあります。
同じ業務の別資料や例外を試して、使える範囲と限界を確認。最後は意思決定を担う方と成果を共有し、次に取り組むことを考えます。
体験で分かったことと残る課題を整理します。本番導入や継続的な支援を希望する場合は、別途ご相談ください。
参加無料・半日の体験です。扱う課題と、試作・検証の範囲を確認します。
04 / BUILD TOGETHER, IN YOUR WAY
その仕事を知っている、あなた。
ともにつくる、私たちとAI。
それぞれの力を持ち寄ります。
AIを操作し、出力を直し、業務に合うか確かめる。PROTHENTIAが伴走し、試行と改善を一巡します。
実装はPROTHENTIAが担い、皆さんは課題や例外、出力の良し悪しを判断する。業務の知識を、動くものへつなぎます。
05 / WHAT YOU TAKE WITH YOU
自分たちの課題で試したもの。使い方と、適用できる範囲を整理します。
何が仕事を止めていたか。どんな可能性が開けたか。実践で分かったことを言葉にします。
できたこと、まだできないこと、本番で使うための条件。次に進む選択肢を共有します。
価値は、速さだけではありません。
試せた案の数、判断の質、手戻り、開けた選択肢。
あなたの仕事で何が変わったかを、一緒に確かめます。
06 / BEFORE WE BEGIN
大丈夫です。「最近、この仕事で困った」という場面から始めます。資料や作業の流れを見ながら、何を試すか一緒に絞ります。
実際の仕事を知る担当者と、その先の判断を担う方。担当者には実践に、決裁者には開始と終了の場に参加いただく形を基本に相談します。
まずは検証できる範囲の試作をつくり、価値と限界を確かめます。本番導入や他業務への展開に必要な整備は、結果を見て別途相談します。
使える資料、AIに入力できる情報、利用環境、成果物の持ち帰り方を事前に確認します。成果の発信も、公開範囲をご相談し、確認いただいた内容に限ります。
参加無料・半日の体験です。日程・参加体制・半日で取り組む課題を確認します。本番導入や体験後の継続支援は、この体験とは別にご相談いただきます。
LET’S START WITH YOUR WORK
うまく説明できなくても、構いません。
仕事のなかの、一つの場面から。
THREE FACES / PROTHENTIA